2025年
4月11日(金)
AM 10:02
先日、100円ショップの特集記事に参加させていただきました。ふと立ち寄ると意外なものが見つかる場所ですが、最近よく使っているのは、透明の小分けケースとミニサイズのコスメスタンド。ポーチの中で迷子になりがちなリップやアクセサリーが、これだけで整理しやすくなります。
見た目がシンプルなので、使う場所を選ばないのも便利です。
価格を気にせず試せる分、自分にとっての使いやすさを見つけやすいのが魅力です!(渡辺)
2025年
4月 4日(金)
PM 06:17
柔軟剤って、日々の気分をそっと変えてくれる存在だと思います。私はいま3種類を使い分けています。
甘くてやさしい香りは休日用、さっぱり爽やかな香りは朝のスイッチに、そして少しだけ大人っぽい香りは気合いを入れたい日に。
季節や気分に合わせて選ぶ時間も楽しくて、ちょっと贅沢な時間です。洗いたてのタオルや服からふわっと香るたび、整う感覚があります。自分だけの小さなこだわり、大切にしていきたいです。(楽山)
2025年
3月28日(金)
PM 02:42
スケジュール管理はスマホで済ませるのが一般的ですが、私はあえて紙の手帳も使い続けています。
ページをめくる感触や、ペンで書き込む手応えが心地よく、手帳を開く時間そのものが自分を整える儀式のようだと言ったら大袈裟でしょうか。
予定だけでなく、その日の気分やちょっとした出来事もメモしておくと、見返したときに小さな発見があります。スマホの場合、振り返りの際に手書きよりも感情が蘇りにくいと言いますか。
紙の手帳は、未来を計画するだけでなく、日々を記録し、私の時間を愛おしくしてくれる存在です。(吉野)
2025年
3月28日(金)
AM 10:14
推しドラマに影響されて、つい似たような服を買ってしまうことがあります。
ドラマの中で着こなされているファッションは、どこか現実離れしていて、それでいて等身大。検索すればどこのブランドで金額はこちら、とすぐ出てくるので真似してみたくなる魅力があります。
高すぎる衣装の場合は色やシルエット、素材感まで真似してみると、いつもより少し背筋が伸びるような気がします。
たとえ完全に同じコーディネートでなくても、“憧れ”を身にまとうことで、気持ちのスイッチが変わるから不思議です。(矢野)
2025年
3月21日(金)
PM 12:38
女性誌の付録をつい集めてしまいます。特に、季節限定のポーチやプチプラコスメがついていると、表紙を見るだけでワクワクして手が伸びてしまいます。かわいいデザインや、試してみたかったブランドのアイテムが手軽に手に入るのも魅力のひとつです。ただ「集めて満足」で終わることはありません。せっかく手に入れたのだからと、普段使いにどんどん取り入れています。気づけば、ポーチは用途別に使い分け、コスメもメイクに合わせて使い切る日々です。(森本)
