有限会社shortcut8


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ブログ

2018年
5月25日(金)
PM 08:35

今週、ガラにもなく銀座のお寿司屋さんに行ってきました。
かつての先輩が東京を離れるということで、元勤務先の方々に交じって送別会に参加させていただいた次第です。
カウンターだけのお店を借り切って、先輩が江戸前の味を忘れないように…と思っていたのですが、料理を黙って撮影しては親方に怒られ、電子タバコを吸い出しては女将さんに窘められ、「不作法を指摘される」という大人として恥ずかしい集団となってしまいました。
私自身はお酒もタバコもやらない(ストレート・エッジ思想)のため、インターバルなく出てきたものをどんどん食べてしまい皆と全くペースが合わず、手持ち無沙汰になることがしばしば。
旅立っていく先輩は本当に東京が好きで、栄転だというのに「クアラルンプールなんか行きたくない」を連呼。
K先輩、東京オリンピックは我々が代わりに見ておきますね!(木村)


 

2018年
5月25日(金)
PM 02:35

先日、取材で識者の方から筋トレのコツを習わせていただきました。
それなりに筋力への自信を持っていた私も、“正しい筋トレ”を教わったままやってみると…数回でかなりツラい。翌日には身体じゅうが筋肉痛に襲われる事態に。数年間使っていなかった部分を鍛えたこともありますが、今までやってきた筋トレがある意味間違っていたことは大きな衝撃でした。記事が公開されたらまたお伝えしようと思うので、皆さんにも知っていただき、挑戦していただければと思います。
また、そんな形で久々に身体を動かしたこともあり、最近は身体のケアに興味が出てきています。週に数回は家で習った筋トレを行ない、筋肉痛によって動きが鈍くなっているほか、「あすけん」というダイエットアプリで食事管理をゆる〜く始めてみました。メニューを入力するだけでカロリーや栄養素を計算してくれて、なおかつ、その日に摂ればいい栄養素や、それを摂るためのオススメメニューを教えてくれます。「これどおりに食べていたら、食事制限ナシで痩せられた」と友人夫妻が熱弁していたので、自分も1週間ほど試していますが…どうなることやら。結果はもうしばらくお待ちください(アオキ)


 

2018年
5月24日(木)
PM 08:41

私は、アクセサリー的なものを地味〜に家で作るのが好きなのですが、時々「それかわいい!ちょうだい!」とお友達からリクエストされてもらってもらうことがあります。
そういうとき、一番こだわりたいなと思うのがラッピングなんです。
チャームやヘアアクセだったら、可愛い台紙に貼り付けて透明な袋に入れるだけでもなんだかそれっぽく見える気がします。
中身に自身がないので、せめてトータルの見栄えでどうにかしようというあざとい下心もあるのですが、ラッピングを終えたときの「できたー!」という自己満足は何とも言えない達成感があります。
「売る」となると責任が発生してしまうので、しばらくは「あげる」(というか押し付けてる感も否めませんが…)という程度に留めながら、地道に技術を高めたいと思います(榛村)


 

2018年
5月23日(水)
PM 11:50

富士山に登ったり、日本有数の大きな川の河川敷を何度も登り下りしたり…という撮影が最近続いております。普段、運動はまったくしない人間なので、もちろん帰り道には身体はバキバキ、ほとほと疲れ果てて帰宅しているのですが、こういう撮影のたびに「男でよかった」「10代のうちに運動していてよかった」と思います。
あらためて書くと、小中校と野球部に所属していたことで体力には人一倍の自信があり(眠りが深すぎる&朝がべらぼうに弱いので寝過ごすことは少なくないですが…)、機材を運ぶ筋力もそれなりにあります。現場でフィジカルな仕事ができることは、“元体育会系”としてちょっと嬉しくなります。
ネット世界がアングラでもなくなった今、昔以上に「これだから体育会系は…」と叩かれることも増えていますが、「体育会系であること」に悪い部分は何もありません。指示を出し、それを聞いて実行することは当然ですし、そこに体力があれば言うことナシ。今、世間を賑わせている某話題は、罪をなすりつけていることと、嘘で固めていることが“悪さ”だと思います。
…少し逸れましたが、今回は「幼い頃につけた体力は、ある程度の年齢になっても役に立つ」という話でした。この体力を保っていけるようにしたいものです(アオキ)


 

2018年
5月19日(土)
PM 08:39

静岡で開催されている「トレインフェスタ」に行ってきました。
一昨年に続き2回目の観覧となりましたが、電鉄各社の即売会や鉄道好きタレントによるトークショー、同好会による写真展、ミニSL、ワークショップなど見どころがいっぱい。
そして今年も目玉は大ホール全体を使った鉄道模型のデモンストレーション。
間近で見て回るのももちろん楽しいのですが、買ってきた駅弁を食べながら観客席から眺めるというのがお気に入りの過ごし方です。
トークショーの掴みでどこから来たのかアンケートをやっており、北は青森、南は鹿児島から鉄道ファンが集まったことが判明したこの催し、早くも来年を楽しみにしております。(木村)