有限会社shortcut8


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2018年
3月28日(水)
AM 09:50

今年もついにプロ野球が開幕しました! メジャーリーガーの上原浩治が復帰したり、若手の大砲・岡本和真の豪打が炸裂していたりと、今年のセリーグは巨人が復調しそうですが、今年も私は広島を応援していきたいと思います。普通にそつなくシーズンをこなせは優勝できる戦力なはず…!
観戦については、昨年は一度しか球場に足を運べませんでしたが、今年はさらに機会を増やしていきたいと思っています。5月に広島に行く予定があったので、そこでマツダスタジアムのチケットを買おうかと思っていました…が、発売日当日に瞬殺したとのこと。転売屋、許すまじ…。
2009年に完成したマツダスタジアム。天然芝と真っ赤なスタンドの綺麗なコントラストに、寝転びながら観戦できる“寝ソベリア”をはじめとした、遊び心に富んだテラス席など、「一度は入ってみたい!」と惹かれる要素ばかりの球場なので、どうにか入り込む方法はないか、模索しているところです。誰か譲っていただけないでしょうか…(アオキ)


 

2018年
3月27日(火)
PM 12:02

日曜日、両国国技館にて「Judgement2018~DDT旗揚げ21周年記念大会~」を観戦してきました。サイバーエージェント体制になって初めての両国大会ということで、変化した部分、変わらない部分がそれぞれあり、とてもいい方向に進んでいる印象でした。
あまりにも見どころが多すぎて、本当は一試合ずつ感想を書いていきたいのですが、ここでは自重しておきます。
DDTのビッグマッチ恒例の6時間マラソン興行で、観ている側も集中力を維持するのが大変…かと思いきや、全ての試合のテイストが全然違うため、気が付けば6時間、ということに。
10月に再び両国、来年二月には両国二日間興行が発表され、ますます勢いを増すDDT。
個人的には2月初日の「マッスルマニア2019」が楽しみで仕方ありません。(木村)


 

2018年
3月22日(木)
PM 03:52

小さい頃から文具が好きで、大学生の頃はいわゆる「マスキングテープ」ブームの時代でした。例に漏れず様々なテープを妹と買い漁っていたことを鮮明に覚えています。大人になり、とりあえず3色ボールペンさえあればOKな生活になってからというもの、なかなか可愛い文具を買う機会もなかったのですが、先日ふと文具屋さんに足を踏み込むと、大学生当時より種類がかなり増えていて、ひさびさにわくわくしてしまいました。メーカーも様々であれば、幅や粘着力など、「これがいい!」とぴったり欲しいものがあって、3本購入してしまいました。幅が細い手帳用と、とにかく可愛い春色のお花のテープです。春色のお花のテープを早速iPhoneの充電器に貼ってみたところ…すごく幸せな気持ちに! ちょっとしたことで「わくわく」できる文具の力はやっぱりすごいなあ、と思った出来事でした(内田)


 

2018年
3月19日(月)
AM 11:11

週末に新国立美術館で開催されている「ビュールレ・コレクション」を見に行きました。この展示会のポスター、実はちょっとだけツイッターでバズっていたんです。それは、キャッチコピーの「絵画史上、最強の美少女。」の「美少女」という部分には「センター」というルビが振られていて、このポスターの発表当時に「アイドル好きがつけたに違いない!」という内容。(ちなみにその「美少女」とはルノワールが書いた「イレーヌ」という少女です)
印象派の作品が中心ではあるものの、コレクション展ということで、様々な画家の様々な時代の作品をたくさん見ることができてすごく楽しかったです! なかなか行けていない美術館。月1くらいで通うような人になりたいものです(内田)


 

2018年
3月15日(木)
PM 03:34

ここ数年、新日本プロレスの会場、特に後楽園ホールでは外国人プロレスファンの比率がとても上がっています。
世界的に注目を集める1.4東京ドームの翌日の後楽園大会では、本当に世界各国からファンが集まってきており、客席からの声援も一味違います。
私のプロレスファン歴も相当長い(チケット代で通算すると新車のレクサスぐらい)のですが、先日初めて外国人の友人とプロレス観戦をしてきました。
カナダ人の彼は動画サイトで見つけた大日本プロレスに魅了され、どうしても試合を生で見たい、というだけの理由で来日し、中学校で教鞭を執りつつ通訳、翻訳の仕事をしています。
たまに飲みにいったり、翻訳を依頼したりしていたのですが、何故かプロレス観戦は実現していなかったため、ようやく実現の運びとなりました。
隣町の出身だというマイケル・エルガンに一緒に熱い声援を送ったり、員数合わせのような雰囲気で来日しているアメリカ人選手を見て「彼は自国の団体ではあんなもんじゃない」と解説してくれたり、観戦歴30年にして新たな面白さを知りました。アレックス、今度は大日本を観に行こう!(木村)