有限会社shortcut8


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2018年
12月11日(火)
PM 07:38

先週末の土曜日、久々に予定が何も入っていなかったので、これは昼過ぎまで寝るのもいいかも…?と思っていたのですが、前日にお友達から朝活のお誘い。断る理由もなかったので、朝10時に東京駅へと向かいました。ご飯を食べてちょっとお茶をすると気づけば12時過ぎ。次の用事があるという友人と別れ、月末に控えているクリスマスパーティの買い出しへ。いくつかお店を見て、可愛いハンカチを見つけたので購入しました。ちょっと疲れたのでチョコレートショップに入り、あったかいカフェラテを飲みながら休憩。買ったままになっていた本を読んで、時計を見ると15時半。その後帰宅し、ごはんをつくって食べ始めたのが18時。部屋の片付けや録画の消費などをすると気づけば21時…翌日が早かったこともあり、ゆったりと湯船に浸かってからベッドに入りました。こんなにのんびりした休日は久々。たまにはこういう日もあってもいいなあと思った1日でした(内田)


 

2018年
12月 7日(金)
PM 05:43

先日、新卒で入った会社の所属部署の忘年会に呼ばれ、あまり良い辞め方をした訳ではなかったのですが懐かしさが勝り、遠慮なくお邪魔させていただきました。
当時は愛のあるイジリだと思っていたのですが、今だったらパワハラ案件だったかもと思うような先輩方のコミュニケーションも懐かしい思い出です。
再会した瞬間は(みんな歳とったな~)と密かに思っていましたが、時間が経つほどに今の姿が当たり前のように受け入れられるのが何とも不思議でした。
当時の私への評価は「人生を舐めきっていた」「口が悪く気が強い」など、あまり芳しいものではありませんでしたが、「木村は木村でずっと外の世界で頑張ってきたんだなあ」とジーンとくる一言をいただいたりと、とても素敵なひと時を過ごさせていただきました(本当にどうしようもない辞め方をしたにもかかわらず)。
また機会があれば飲みましょう!という社交辞令も、どうにか実現させていきたいなと思いながら、皆さん全員と連絡先を交換して帰途につきました。2019年は旧交を温める年になればいいなと思います。(木村)


 

2018年
12月 4日(火)
PM 10:36

12月に始まったソフトバンクグループの新サービス「PayPay」。
PayPal(こちらもSBグループ)と間違えそうですが、東京オリンピックに向けた電子マネー決済に参入するにあたり、とんでもない手土産が用意されていました。
まずアプリを入れると500円、Yahoo!プレミアム会員だと500円、これだけで1000円のバラマキ。さらにはポイントサービスとして20%のポイントバック。
使える場所はファミリーマートやビックカメラなど、使い勝手も上々。普段は定価販売のニンテンドーswitchなども対象とあって、そのあまりの大盤振る舞いに転売ヤーが殺到し、お昼にはシステムダウンという狂乱ぶり。
話はこれだけでは終わらず、Yahoo!スマートログインを連動させると1割の確率で無料に。もはやメチャクチャと言っていいバラマキぶりに、思わず私もビックカメラで炊飯器を購入。
残念ながら無料にはなりませんでしたが、ビックカメラのポイントも合わせてなんと28%のポイントバック。
ネットニュースでPayPayを知った、という方も多いと思いますが、スタートアップのサービスとしては過剰なレベルで、手に入ったポイントはコンビニや家電量販店で消費できるので、一度使ってみても損はないかと思います。(木村)


 

2018年
12月 3日(月)
AM 11:00

この週末は久しぶりにゆっくりできました。部屋の掃除をして、ずっと読めていなかった本を読み、録画してたテレビ番組を消費。しばらく乗っていなかった自転車がいつの間にかパンクしていたので修理に出した後、近所のスーパーで買い物をして、自炊しながらM-1グランプリを見て爆笑。あっという間の休日でしたが、リフレッシュでき、充実した1日になりました。友達と会ってワイワイするのもいいですが、たまには何も予定を入れずに家でゆっくり過ごすのも大事だなあと実感。年末も近づいているので、そろそろ大掃除もしないといけないですね。こうした休日を無駄にしないよう計画的に過ごしていきたいです。(橘)


 

2018年
12月 2日(日)
PM 02:01

超高解像度の4K放送が始まりました。結局何が良いのか、どうすれば見られるのかなど、ちゃんとした告知も見かけないまま始まってしまった感がありますが、私の父親が「4Kを見たい」と言って、どうしても対応型テレビを導入したいと言いだしました。
「もうテレビしか楽しみがない」という悲しい理由を聞いてしまうと、だったら叶えてやろうと早速調査開始。
思ったほど対応テレビの価格が高くないことと、思った以上に対応番組が少ないことを把握してから某家電量販店に行き、必要最低限の機能のものを見繕ってもらおうとしたところ、実は店員さんも「どれがおすすめというのは一概に言えない」という何とも煮え切らない答え。
現在、日本の家電メーカーは利益率の低い大画面液晶テレビや有機ELテレビの製造に二の足を踏んでいるそうで、4Kテレビは3社しか作っておらず、アジア諸国のメーカーは太鼓判を押せるほど実情を知らないとのこと。
また、未知の技術のため、本放送が始まってみないと視聴したときの映像、音声など実感値の蓄積がない点も自信をもって推薦が出来ないと言っていました。
我が家のような切実なニーズが無い限り、4Kの導入は当面、様子見で良さそうです。(木村)


 


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