有限会社shortcut8


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ブログ

2018年
11月 9日(金)
PM 12:43

Yahoo!ショッピングで福岡ソフトバンクホークスの優勝セールがあり、以前に体験マンガを見て気になっていた電動ナイフを購入しました。
サンドイッチやホールケーキを上手に切れずに潰してしまった経験がある方なら、一度は試してみたい商品だと思います。
値段も消費電力も手ごろで、セールならいいかと早速優勝した日に注文。届いたナイフはずっしりと重く、二重の刃はまるでチェーンソー。試しに動かしてみると、新品のせいだからなのか、何ともいえない機械油の匂いと、そして電動泡立て器をさらにやかましくしたようなモーター音。
何はともあれ、早速冷蔵庫にあったこんにゃくを試し斬りしてみると、面白いように刃が入っていきます。しかしここで問題が!
まな板も切れてしまうのではないかと心配になり、下まで切り切れず、アコーディオンのような仕上がりに…。
ならばと思い切って最後まで刃を落としたところ「ガガガガガガ!!!」と刃とまな板の不快な接触音が。まな板も少し削れてしまったようで、食べ物と混ざってしまわないかと心配になります。
正しい使い方はどうなんだと製品ホームページに飛んで動画を確認してみると、ナイフとまな板の接触する瞬間を絶妙に編集でカットしているのです。
メーカー側もこの部分を解決できていないということなのかは分かりませんが、正解の使い方をご存知の方がいらっしゃいましたら、ぜひお聞かせください。(木村)


 

2018年
11月 5日(月)
PM 05:36

2015年4月、こちらのブログでボクシング元5階級王者フロイド・メイウェザーについて書いたのですが、先ほどとんでもないニュースが飛び込んできました。
今年の大みそかのRIZINで、現在32連勝中のキックボクサー、那須川天心選手とメイウェザーが対戦するというのです!!!!
メイウェザーといえば、今年も世界一稼ぐセレブとして認定され、昨年の年収は日本円にして313億円。総合格闘技UFCの二階級王者コナー・マクレガーとの一戦のファイトマネーは260億円!敗れたマクレガーも87億円のファイトマネーを手にしました。
そんな天文学的な金額のファイトマネーですから、日本でまさかメイの試合を見れるとは夢にも思っていなかったわけですが、RIZINもとてつもないイベントをぶち上げたものです。
チケットは超超超超争奪戦となるはずですので、何とか確保したいと思いつつ、チケット代を想像して今から震えて大晦日を待ちます。(木村)


 

2018年
11月 2日(金)
PM 09:00

最近テレビをつけていると、地元が同じ出身のシンガーソングライターが様々な番組に出演しているのを見ます。音楽番組はもちろんのこと、バラエティーにも出演。その方は地元愛が強いので、番組に出ては地元のお菓子だったり方言だったりを紹介していてPRをしているんです。地元に恩返しをしたいという思いが伝わってきます。そんな姿をみて、誇らしいと思うのと同時に自分も見習わないとなと考えさせられます。上京して4年たちますが、たまに地元が恋しくなるのはきっと帰りたくなる魅力があるからなんですよね。私も、いつか地元に何らかのかたちで恩返しできたらいいなあと思っています。(橘)


 

2018年
10月29日(月)
AM 11:00

かぼちゃが美味しい季節ですね!コンビニからカフェまでありとあらゆる飲食店がかぼちゃメニューを販売しています。私はかぼちゃが好きなのと、期間限定という言葉に弱いので、ついつい買ってしまいます。ですが、先日終わってしまったス○バのかぼちゃドリンクをうっかり飲みそびれてしまいました…無念です。今のところ今期のヒットかぼちゃ商品は、某コンビニで売られているパンプキンスープ!クリーミーで滑らかですが、けっこうしっかりかぼちゃの味がして美味しいんです。仕事帰りの疲れた身体に染み渡ります。毎日のように買っているので、もういっそのこと沢山買ってストックしようかと企んでいます(笑)。そのうちかぼちゃ料理にも挑戦してみたいです!(橘)


 

2018年
10月28日(日)
PM 09:57

相変わらず人狼ゲーム大好き!な日々を送っているのですが(そういえば3週連続でゲームの予定が入っていました)その延長上で、ボードゲームカフェに行くこともしばしば。昨日は「横暴編集長」というゲームを初めてプレイしました。有名な本のタイトルがバラバラに記載されたカードをつなげて、みんなが「面白い!」と思うようなタイトルを作るというバラエティゲーム。昨日数ゲームやった中で私が好きだなと思ったのは「機巧少女は/がばいばあちゃん」「田村は/帰ってきたスパイ」「怒りの/ぐら」「われは/すこしばか」の4本です。元の小説の話をしながら、とか、実際にこの本があったらこんな表紙だよね、なんてちょっぴり真剣におばかなことをするのが本当に楽しいお休みでした(内田)


 


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